クリスチャンの結婚


■全国のクリスチャン、特に関東、東海、関西、関東以北、東北の方からお問い合わせをいただいております。あなたも積極的、前向きに行動しませんか!!

@同じ信仰をもっている者同士で一緒になりたい。
A共に祈り、成長していきたい。
B共に賛美し、神さまに栄光を期したい。
C家族になって、お証したい。

・・等、いろいろな理由があると思います。


クリスチャン同士の結婚


当会では、全国のクリスチャン同士で出会いをつくれるのではないか、と考えあらたにプランを立ち上げました。

"会員特典"の多い会員中心の規約、公的書類の提出による安心感、良心的な費用設定等、会員方の立場に立った新企画です。

結婚に向けての心の在り方は 複雑で深いに違いありません。

積極的、前向きに取り組み、祝福に満たされた豊かなご家庭をつくりませんか。

教会では、結婚に向けての学びや、同教会会員同士のお付合いの援助をされていらっしゃいますが、他教会の方との交流の機会は多くないのが現状です。

教会の垣根を越えた仲立ちとなって当会がお役に立てれば幸いです。

このことができますことを祈って参ります。


クリスチャンの出会いを通し、神さまの栄光を期すことができ、また、お証しできますことを心よりお祈り申し上げます。

注:「アガペー結婚の会」は、正統なクリスチャンの集まりであり、モルモン教、エホバの証人、統一教会とは一切関係ありませんので、ご安心下さい。

注:当会は、18歳未満の方は、当会の記事を読むことをご遠慮いただき、入会もおことわり致します。


お問い合わせ  はお気軽に お問い合わせメールフォーム
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銀座相談室所在地

東京都中央区銀座6丁目6−1
風月堂ビル5F


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世の光「やさしさにつつまれて」よりA


 世の光ライフ・ラインメッセージ第17集「やさしさにつつまれて」太平洋放送協会より、安海靖郎牧師のメッセージから抜粋させていただきました。

 思うようになることが幸い、と考えがちです。もちろん、思ったとおり、願ったとおりになれば幸いかもしれません。しかし実際には、世の中、思うようにならないことが多いのです。いや、ほとんどが願いどおりにいかないのが現実ではないでしょうか。
 誰もが、よい学校、よい仕事、幸せな結婚や家庭を望み、心豊かな老後を願います。しかし現実には、思ったような学校、願ったような職場でないことが普通です。また、愛し合って結婚したはずなのに、精根尽くして育てた子どもなのに、思うようにいかないことが多いのです。
 ですから、思いどおりになったら幸い、幸せというのは錯覚で、それを求め続けていると、ストレスがたまり、疲れてしまいます。しかも、今ある幸いを見逃してしまうこともあります。むしろ人生、思うようにならない中で、本当の自分を知ったり、人間として成長したり、他者や状況を受容していく人格を身につけていくのではないでしょうか
 昭和の初期に、日本を代表するキリスト者として多くの書を著した三谷隆正は、こんなふうに言っています。
 「世の人は、しばしば嘆いて言う。世の中のことは、思うようにならないものだと。しかし、私は思うようにならないゆえに感謝したい。なぜなら、本当の幸福や本当の喜びは、思わない苦しみや願わない悲しみのうちから生まれるものであることを知っている。そして思うようになったとき、かえって、不満や怠惰や空虚さがあったことを知っている。・・・私は自分の一生は、自分が定めるものではなく、神が定めるものなので、自分の思うようにではなく、神の思うようになると信じている。だから、平安のうちに勇気と希望をもって生きていくのである」。 三千年前に書かれた旧約聖書詩篇の著者は、多くの豊かな人生経験と英知から同じようなことを神への語りかけ(祈り)として、こう残しています。「苦しみに会う前には、私はあやまちを犯しました。しかし今は、あなたのことばを守ります」、「主よ。あなたの決めておられるように、私を生かしてください」(詩篇119・67、149)


 世の中、色々ありますね。神はいつもあなたのそばにいます。今は、真っ暗の闇の中でも向きを変えれば、光があります。今を感謝し、祈って、委ねていきたいものです。


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世の光「やさしさにつつまれて」より@

 クリスマスおめでとうございます。
今日は、太平洋放送協会から出版されています世の光ライフラインメッセージ第17集やさしさにつつまれてからご紹介させていただきます。7名の先生が書かれていますが、羽鳥明先生の「これらのことの後」からです。


 「これらのことの後」ということばが聖書の中によく出てきます。これらのことの後・・・どうなるか、その時によって違います。
 あるとても献身的な黒人の牧師がこんなことを言っていました。「『これらのことの後・・・よくなる』。これは私の好きな聖句です。苦しいとき、私は『これらのことの後・・・よくなる』と言います。すると、いつも元気を取り戻すことができます。悩みがあるときも、『これらのことの後・・・よくなる』と言います。すると、いつもこの言葉が耐える力を与えてくれるのです」。
 この牧師の素朴な哲学は、私たちにとっても、よい薬ではないでしょうか。優しい天の父、神様のおはからいなしには、この世には何も起こりません。神様は私たちの必要を知り、また私たちの耐え得る限度もご存じです。試練とともに、いつも十分な恵みをも与えてくださいます。つまり、「これらのことの後・・・よくなる」ことを悟らせてくださるお方です。
 聖書は言います。「あなたがたの会った試練はみな人の知らないようなものではありません。神は真実な方ですから、あなたがたを耐えることのできないような試練に会わせるようなことはなさいません。むしろ、耐えることのできるように、試練とともに、脱出の道も備えてくださいます」(Tコリント10:13) 黒人牧師の言うように、「これらのことの後・・・よくなる」ということを覚えるべきでしょう。
 使途パウロはこう言っています。「私たちは、四方八方から苦しめられますが、窮することはありません。途方にくれていますが、行きづまることはありません。迫害されていますが、見捨てられることはありません。倒されますが、滅びません。いつでもイエスの死をこの身に帯びていますが、それは、イエスのいのちが私たちの身において明らかに示されるためです」(Uコリント4:8〜10)。「今の時の軽い患難は、私たちのうちに働いて、測り知れない、重い永遠の栄光をもたらすからです」(Uコリント4:17)。
 「これらのことの後・・・よくなる」。このことばをあなたの生活の中で働かせてみたらどうでしょうか。


元気がでましたか。
前を見、み言葉に生き、イエスを仰ぎ見ていきたいものです。



              
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